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2010年04月26日

テニスの基本 テニスルール

テニス初心者の私は、テニスの練習試合でもテニスのルール
良く把握していなくて、得点のカウント方法も今一、
理解できていない状態です。
今度の、公式試合に備えてテニスのゲームでのカウントをじっくり勉強したいと思います。

テニスのルール



ゲームの種類
1対1で行うシングルス
同性2人対2人で行うダブルス
男女ペアの2人対2人で行うミックスダブルス



得点の数え方
0ポイント ラブ
1ポイント フィフティーン 15
2ポイント サーティ   30
3ポイント フォーティ 40
4ポイント ゲーム

同じポイントの時は、オールと言います。
3ポイントオールの時は、デュースと言います。
スコア・アナウンスはサーバーのポイントからアナウンスします。



勝敗の決め方
基本的に4ポイントを先に取れば1ゲーム獲得でき、
通常は、6ゲーム先取した方が1セットを獲得します。
試合の勝敗は、ゲームもしくはセットを取って数によって決まります。
一般的なアマチュアの大会などでは、1セットマッチ、もしくは8ゲームマッチ、
プロの女性の試合や男性のメジャーでは無い大会では3セットマッチ、メジャーな男子の大会では5セットマッチで行われます。


デュースになったら
通常のゲームでは、デュースになったら2ポイント以上の差がつくまでゲームを続けます。
ノーアドバンテージ・ゲームでは、デュースになった時点でレシーバーがサービスを右で受けるか左コートで受けるか選択し、
その1ポイントをとった方がそのゲームを取得します。


アドバンテージ・ゲーム(延長セット方式)
延長セット方式の試合では、2ゲーム以上の差をつけて6ゲーム(8ゲーム)を先にとった方がそのセット(マッチ)の勝者となります。
6−6(8−8)となったら、2ゲーム以上の差がつくまで試合を続けます。奇数ゲームが終了するたびにエンドチェンジをします。1ゲーム後、3ゲーム後など。
ゲームスコアのアナウンスは、そのセットのゲームをリードしているプレーヤーのゲームスコアを先にアナウンスします。セルフジャッジの試合では、
サーバーサイドのゲームスコアからアナウンス(1game to 4など)するプレーヤーを見かけますが、決して間違いではありません。

タイブレイク・ゲーム
タイブレイク・ゲームの最初のサーバーは、そのセットで最初にサービスをしたプレーヤーが行います。
タイブレイク・ゲームの記録は、7−6(3)などのように( )内にタイブレイク・ゲームのスコア(6−6タイブレイクのこの例では、
第13ゲームのタイブレイクのポイントスコアが7−3で終了)を書きます。
タイブレイク・ゲームでは、6ポイントごとにエンドチェンジを行います。




ショートセット
2ゲーム以上の差をつけて4ゲーム先取した方がセットの勝者となる試合方法。
4ゲームオール(4−4)になったらタイブレイク・ゲームを行い、ゲームスコア5−4で終了です。

タイブレイク決戦方式
7ポイント・タイブレイク決戦方式
3セットマッチのとき、1セットオール(5セットマッチの時、2セットオール)となったとき、第3セット(第5セット)の代わりにタイブレイク・ゲーム(1ゲーム)で決着をつける試合方法。

このタイブレイク・ゲームは、新しいセットに入ったものとみなされるので、ダブルスの場合、第1ポイントをサーブする予定のペアのどちらかでもサーブできる。また、第2ポイントをサーブする相手プレーヤーもペアのどちらからサーブするか決めることができる。
したがって、レシーブ隊形も左右入れ替わって構わない。


10ポイント・タイブレイク決戦方式
3セットマッチのとき、1セットオール(5セットマッチのとき、2セットオール)となった時、第3セット(第5セット)は、相手より2ポイントの差をつけて先に10ポイントを取得した方がその試合の勝者になる試合方式。
9ポイントオール(9−9)となった時は、2ポイント連取した方が勝者となる。


5月にテニスの公式試合の予定が入っているので
せめて1勝はしたいと思っています。
その為にも、テニスの練習の度に、テニスの基本の1球1球大事に練習していこうと思います。


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posted by みき at 22:32| Comment(2) | TrackBack(0) | テニスの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月18日

テニスゲームでの心得 マナー

テニス初心者の私でも、テニスのルールやマナーを守って楽しいテニスを長く楽しみたいと思います。

そこで、テニスゲームでの心得 マナーについて調べてみました。


☆テニスのマナー

・試合形式は、予めどういう方式で行うのか確認してからテニスの試合 を開始しましょう。






審判について

・セルフジャッジの場合は、カウントのコールやボール判定はコート内のプレイヤーに聞こえるようにはっきりと言いましょう。

・カウントの訂正をする場合は、素早くはっきりと行いましょう。

・セルフジャッジの場合、サーブ判定は、レシーバー側が行います。

・微妙な判定は、相手側に有利な判定をする事が、テニスのマナーです。

・ポイントのカウントコールは、サーバーが行いましょう。
 ダブルスの場合でも、もしサーバーが言い忘れているようならサーバーのパートナーがさりげなくケアしてあげましょう。

・アウトやフォルトのコールは、できるだけ速やかにはっきりとコールしましょう。

・サーブやボールが判定結果をコールする場合は、相手の打球がアウトした時や相手のサーブが失敗した時のみです。
 インのケースは紛らわしいので、コールしないようにしましょう。
 テニス初心者の場合、アウトだろうと勝手に判断してレシーブをとめるのは絶対に避けましょう。


☆試合中の行動について
自分がサーブをする場合
・ボールは2個持って試合中は同じボールを使う

ボールの渡し方・相手の前でゆるくワンバウンドする程度のボールで返球します。
・ボールを打って渡してあげる場合、2個一度に間を置かずに打って渡すことは辞めましょう。
 先に1個を渡して相手が2個目を受け取れる体勢を確認してから渡すように気をつけましょう。
 ボールは、遠い方の人が先に渡してボールを受け取った後に2個目のボールを渡すようにしましょう。


・試合の場合に限らず、自分のコートから打ったボールが
 隣のコートに行ってしまった場合は、ボールの行き先に近いサイドの人が速やかにボールを取りに行くことを心がけましょう。
 相手のコートに試合中にボールが入った場合は、コートのプレイを邪魔するのは絶対に避け、そのポイントが終了するまで待ちましょう。
 特にサービスをしようとしている場合は、たとえコートの後ろを通るだけでもそのサービスが終わるまで待つようにしましょう。

・相手にボールをとってもらったり、プレーを中断させてしまっていたなら「すみませんでした。」又は「ありがとうございます。」の一言を忘れずに伝えましょう。

・相手プレーヤーのミスを喜んだり相手のミスに対して「ラッキー」「チャンス」などの声を上げることはフェアプレーの精神に反し見苦しいのでやめましょう。。


☆試合に臨む姿勢や心構えについて

・ゲームは、遊び、練習試合、試合形式の練習を問わず不要なミスをしない事を目標にして作戦の組み立てを行いましょう。

ダブルスの場合、自分が気持ちよければそれで良いからとミスをしてもガンガン打つプレーはパートナーに失礼になりますから慎みましょう。
ゲームの流れや場面を考えずにやたらとミスを繰り返すような試合運びやプレーは気をつけましょう。

・周りの雰囲気に合わせて楽しみながら、ゲームに勝つことを前提にプレーしていきましょう。
 
テニスの心得、マナーについて知らなかったこともありましたので
もう一度、改めてテニスのプレーを楽しみながら上達していきたいと思います。

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posted by みき at 17:25| Comment(2) | TrackBack(0) | テニスの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月10日

サービスレシーブ(サービスリターン)

今日は、神尾米の「いつでもテニス!」のdvdを見てテニス上達の為にサービスレシーブの映像を見てテニスルールについてのレッスンを受けました。





テニス ルールでは、相手のサーブを返球する事をサービスレシーブ(サービスリターン)といいます。

サービスレシーブの上達のルール・コツが4つほどありました。

1・サービスレシーブ(サービスリターン)は、必ずたボールを弾ませて打たないといけない。
  相手のサーブは、サービスボックスエリアに弾ませるので、構える位置は、コート半面の中間で構える。


2・相手サーバーのタイミングやスピードに合わせる為に、
 
 スプリットステップで何処に返球するか決めフットワークを使った正しい位置取りをする。


3・スイングは大きくせずコンパクトな返球をする。


4・リターンのコースは、相手のネットプレーヤーに取られない位置に返球、
  
 テニス初心者は、狙った所に確実に返球する練習をすることでテニス 上達に繋がっていく。

 サービスレシーブの良いイメージもって練習することとボールに集中してレシーブする事を意識して

 サービスレシーブを練習したいと思います。

 テニスクラブでも、ダブルスの練習試合で強いサーブをレシーブすると

 お〜っと歓声が上がって盛り上がるので早くそういうサービスレシーブが出来るようになりたいですねるんるん


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posted by みき at 20:00| Comment(4) | TrackBack(0) | テニスの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月04日

サービスレシーブ(リターン)の重要ポイント

テニス初心者の私は、サーブを打つのもなかなか思うように

入らないのですが、相手のサーブをレシーブするタイミングが

遅れたり構えている所にこなくてサービスエースを取られたり

してしまいます。


そこでサービスレシーブの重要ポイントを纏めてみました。



サービスレシーブ(リターン)の重要ポイント

*コート半面の中間で構える

*相手のサーブのタイミングに合わせてスプリットステップ

*コンパクトなスイング

*相手のネットプレーヤーに取られないようなコースをねらう



スマートなサービスレシーブが返せるようにサーブの練習と共に

サービスレシーブも頑張って練習したいと思いまするんるん



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posted by みき at 15:35| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月03日

テニスの基本 ボレーの重要ポイント

テニスの基本は大事ですよね。

いつもテニスの本DVDを見ながらテニスの勉強をするのですが、

いざテニスの練習を始めるとテニスの本DVDで勉強した基本を忘れてしまっています。

テニス初心者の私がテニスの基本をマスターする為に、いつでもテニスの基本を

見れるように、テニスの基本を纏めてました。

これで、テニスの基本を見たいときテニス初心者に戻っていつでも確認できます。





ボレーの重要ポイント

*ブリップはコンチネンタルグリップを使う

*構えの時にラケットヘッドをやや高く

*面作りの際にスプリットステップを使う

*手首と肘を曲げて面作り

*打点は腕が伸びすぎず近すぎず丁度良い位置で

*スイングは上から下にシャープに短く

*フィニッシュでは握りをゆるめないように

*出来る様になったらフォアハンドとバックハンドを混ぜて練習する事

今日もテニスを楽しみながら、テニスが上達できるよう頑張りまするんるん


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posted by みき at 11:29| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月01日

テニスの基本  サーブの重要ポイント

テニス初心者の私が、いつもDVDを見てテニスの勉強する時には

理解できているのにいざ練習になると忘れてしまって全く思うような

プレーや練習、試合にもいかせないので迷った時に見返す為に、

サーブで注意するべき点を纏めてみました。

プレーで迷った時この重要ポイントを見直したいと思います。




*コンチネンタルグリップを使う

*前腕と肘の使い方を習得する事

*正確な足の位置と構え

*トスアップまでの3つの動作を正確に

*左手のトスアップの練習を充分に

*ひざの伸びと腰の捻りを腕とラケットのスイングの起点とさせる

*スイングの際は、腕と手首の力を抜いてリラックス

*フィニッシュは自然に体の左側に



テニスのプレーの基本をマスターしてテニスが上達することで

テニスの楽しみを更に味わいたいと思いまするんるん

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posted by みき at 11:12| Comment(2) | TrackBack(0) | テニスの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月30日

テニスの基本 グラウンドストローク

テニス初心者の私がいつも本やDVDを見て勉強する時には
理解できているのにいざ練習になると忘れてしまって全く思うような
プレーや練習、試合にもいかせないので
迷った時に見返す為に、グラウンドストロークで注意するべき点を
纏めてみました。
プレーで迷った時この重要ポイントを見直したいと思います。


グラウンドストローク(フォアハンド)の重要ポイント
*イースタングリップを使う
*テイクバックはまっすぐシンプルに
*フットワークを使って正確なポジションに
*スイングは下から上に
*打点は踏み込んだ前足の前で
*フォロースルーは自然に左手でラケットをキャッチできるように




グラウンドストローク(バックハンド)の重要ポイント
*グリップチェンジをスムーズに行う
*両手打ちバックハンドは左手のフォアハンドの感覚で
*テイクバックは腰の高さでまっすぐに、また肩越しにボールを見るように上体を捻る
*フットワークを使って正確なポジションに、特に近づき過ぎないように
*スイングは下から上に
*打点は踏み込んだ前足の前
*フォロースルーはシンプルに打球方向に腕を伸ばす

テニスのプレーの基礎をマスターしてテニスが上達することで
テニスの楽しみを更に味わいたいと思いまするんるん


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posted by みき at 18:39| Comment(6) | TrackBack(0) | テニスの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月19日

ボレー

今日は、テニスに欠かせないネットプレーのボレーについて調べてみました。


ボレー
ボールを弾ませないでネットの近くで直接ボールを打つことボレーといいます。

高いボールに対応して上からたたく事をスマッシュといいます。

ボレーとスマッシュを総してネットプレートいいます。



ネットプレーでは、攻撃的なショットを打てるがテニス初心者は、

強いボールにこだわらず正確な打ち方を心がけることが大切です。

ボレーのグリップは、レッスンのボールつきで使った

コンチネンタルグリップを使います。



ボレーは、ネットの近くでプレーするのでボールに対応する時間が短く

素早い動きが必要です。

ネットプレーでは、グランドストロークの時よりラケットヘッドを少し

上に上げて構えます。

両足は、軽やかなフットワークで次のプレーに備えます。



相手がボールを打ったら面作りをして両足を軽くジャンプします。

これをスプリットステップといいます。

スプリットステップは、テニスのフットワークの

基本になります。



スプリットステップと同時にボレーの面作りをします。

フォアハンドボレーは、テイクバックが大きくならないよう肘を曲げて

手首を後ろに脇が開き過ぎないようにします。

上から下へ短くシャープなスイングで緩めたグリップを握るだけです。

後ろの軸足から前足に踏み込んでスイングします。

ボレーの打点は、腕が伸びすぎずに窮屈で無い丁度良い位置にあります


フォアハンドボレーのフィニッシュは、

握ったグリップを緩めず手首の形も変えずに止める

最後まで握り続ける事で、相手のボールに負けずに返球できます。






バックハンドボレー
グリップはコンチネンタルグリップ

肘を曲げて右手は軽く乗せて

フォアハンドと違う点は、ボールとの距離です。

上から下へ短くシャープにスイング

し軸足から前足に踏み込んで左手でスイングする感覚で打ちます。

ボレーの打点は体の近くになるので練習で身につけましょう。


バックハンドボレーのフィニッシュ
両手を離さず短いスイングを心がけます。


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posted by みき at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月18日

グラウンドストローク

今日は、グランドストロークについて書いていきます。

グラウンドストロークとは
ボールを一度弾ませて打つことを言う
身体の効き手側で打つことをフォアハンド
反対側で打つことをバックハンドという

バックハンドは両手で打ったり片手で打つ方法がある
グラウンドストロークでペースをつくりながテニスのプレーを組み立てる

大切なことは、相手コートにできるだけ深く確実に安定したショットを打ち続けること




フォアハンドストロークのグリップ
ラケットを握る手をラケット面に合わせてそのまま下に降ろしていきます。
小指が握りの太い部分にかからない位置で軽く握る。
これをイースタンフォアハンドグリップという。
手の平とラケット面が同じ向きなので手の感覚で打つことができるので初心者にお勧めのグリップです。

フォアハンドストローク
ラケットを後ろに引くことをテイクバックという
テイクバックは、初心者は、まっすぐに引くようにする。
フォアハンドグリップで構えてそのまま、真っすぐに腰の高さに前方からグリップエンドが見える位置まで引く

握りの力を抜いて充分リラックする左手を前に出して身体のバランスを取る
左手のポジションで相手のショットに遅れることなくスイングできる

フットワークで正確な位置取り

フットワークで正確ま位置に異動して
左足を打つ方向に一歩踏み出す。
後ろ足はボールから少し離れた所に置く
前足の下から上へのスイングを行う
ラケット面少し落としてラケット面を真っすぐに保つ
ボールを打つ打点は踏み込んだ左足の前
フォロースルーはボールを打った後のスイングをフォロースルーという。
打点が遅れると充分な力が伝わらないのでフォロースルーは自然に左手でラケットをキャッチする。


フィニッシュ
フォロースルーの後に右足を一歩出して次のポジションに移る為の
蹴り足にしてサイドステップでコートのセンターに戻る。

基本の構えとフットワークそれに左手が重要ですねるんるん

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posted by みき at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | テニスの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月17日

テニス初心者の練習方法

まったくの初心者でテニスを始めて4月で1年になります。
そこで、テニスの用語など知らないことを調べていこうと思います。
今日は、テニス初心者の練習方法について書いてみます。

ラケットの握り方
テニスでは、ラケットの握り方や握る事をグリップと言います。

コンチネンタルグリップ
ラケットのエッジを立てて真上から包丁を握るように軽く握り
人差し指と中指の間を少し空けて握るコンチネンタルグリップ
サーブやネットプレーで使う一番使う事が多いグリップがコンチネンタルグリップです。


spotaka_tennisrwilson097.jpg

ボールに慣れる為のエクササイズ

エクササイズ1エッジでのボールつき
手首と肘の力を抜いて軽くボールを付く
ボールの弾み方に合わせてゆっくりと20回くらい続けてみる。

テニスでは、手のひら側をフォアハンドその反対をバックハンドと呼びます。

エクササイズ2
面を変えてのボールつき
エッジ・フォア・エッジ・バックとボールに当たる所を交互に変えながら20回くらいやってみる。

ボールを打つ位置を打点と言います。

エクササイズ3
上へのボールつき1
弾んだボールを上へ軽く打ち上げてみる
その打点が腰の高さになるようにフォア、バック交互に20回くらいやってみる。

エクササイズ4
上へのボールつき2
ボールをコートに弾ませないでそのままラケットでフォア・バック交互に付く


テニスの構え
テニスの技術は構えに始まり構えに終わるのでよい癖をつけましょう。

構えの姿勢
構えの姿勢はラケットを両手で軽く握る
両手でバックハンドを打つ人は、構えの時両手をくっつける。
片手でバックハンドを打つ人は、左手でラケットの首を軽くつまむ。

ひじは窮屈すぎず伸びきらないように自然に力が抜けた状態でラケットヘッドを上げて構える。
両足は肩幅より少し広いくらいに広げて構える
軽くジャンプをしたり両足がべたっとならないようにいつも動かすように構える。
イメージ的には、ボクサーのように軽やかに動けるようにする。

基本に忠実に真似ることで、少しでも上達できればと思っています。

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posted by みき at 13:45| Comment(2) | TrackBack(0) | テニスの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月04日

初心者のテニスの基本

今日は、雨でテニスの練習もできないので

本を読んでテニスの基本を学びました。



まずは、テニスを楽しむこと好きになる事が第一です。



テニスは、腕の力だけでボールを飛ばすのではなくて

体全体(肩、上半身、腰、下半身)を使う。



初心者は、ラケットをまっすぐ引いて、

まっすぐ振り抜くしっかりと最後まで振り抜くこと。

スイングスピードを無理に早くしないで、

スイングする時、途中で止めたり途中で力を抜いたりせずに、

一定スウィングスピードで最後まで振り抜くこと。



来たボールに対してできるだけ同じポイントで打つことが大切。

ポイント・フォームで打つには、ボールをよく見て、余裕を持って的確な場所に入る

とにかく深いボールを打つように心がける。

spotaka_tennisrwilson097.jpg

その中に、動体視力が大事だと書いてありました。

ボールを相手が打ってから、自分のラケットに当たるまで

ずーっと見続けることが出来るようにする。

ラケットの近く1メートル位の所で目が離れているのを

この練習をすると打ちやすくなるそうです。

これをやることで、余裕を持って的確な場所に

入ることができるのですね。



納得しましたが、実際に出来るように一つ一つ意識して

練習したいと思います。

明日は、クラブの人と練習に参加するのでこのことを

意識して実行したいと思っています。


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posted by みき at 16:08| Comment(2) | TrackBack(0) | テニスの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月28日

テニスの基本の準備運動とストレッチ

テニス練習試合でも

翌日体が動かしにくいくらい凝って痛い思いをしました。

やはりテニスの前に適当な、準備運動が足りなかったようですね。

テニス初心者テニス肘なども気をつけて練習していかないと

長く楽しくテニス楽しめないことになりますね。

準備運動やストレッチが足りないとテニスプレー中にケガ

翌日の疲労に繋がるようです。

そこで、どんなストレッチをすればいいのでしょうか。




テニスは思ったよりもハードなスポーツなので怪我の予防にも準備運動と

ストレッチ
をすることですね。

それから、テニスの後のストレッチをやるといいようですね。



腰を落としてアキレス腱を伸ばす。

相撲のしこを踏むように腰を落として股間を伸ばす

反対の腕を引いて肩を伸ばす。

反対の肘を背中に押して肩を伸ばす。

合掌をして手で押しながら背伸びをして肩を伸ばす。

逆手にして合掌をし背伸びをして肩を伸ばす。



ストレッチのコツは息を吐きながらゆっくりと行い

反動をつけないことです。

伸ばすところに意識を集中して息を吐きながらゆっくり行ってください。

柔軟体操は、血行を促進する効果があり怪我も防げるし

健康維持にもいいですね。

テニスの前のストレッチを、毎回やって筋肉痛を起さない体で益々、

テニスの楽しさ にはまりたいですね。


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posted by みき at 15:36| Comment(2) | TrackBack(0) | テニスの基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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